【My Guitar Heroes No.12】Gary Moore / ゲイリー・ムーア

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Gary MooreのBackground 

Birthday

1952年4月4日(2011年2月6日58歳没)

Birthplace

北アイルランド ベルフェスト

Memo

【Guitar】ギブソン レスポールスタンダード

【身長】179cm

Career

  • 1966年(14歳):The Beat Boysとして父親の経営するクラブにレギュラー出演
  • 1968年(16歳):スキッド・ロウ加入
  • 1969年(17歳):アイルランドのレーベルからシングルをリリース、メジャーデビュー
  • 1974年(21歳):シン・リジィ参加(フィル・ライノットに数カ月懇願された後、抜けたメンバーの代役として)
  • 1974年(22歳):コロシアムⅡを結成77年までに3枚のアルバムをリリース
  • 1978年(26歳):シン・リジィ正式加入、「Parisienne Walkways(パリの散歩道)」がUKシングル・チャート8位を記録。
  • 1979年(27歳):アルバム『Black Rose a Rock Legend(ブラック・ローズ)』リリース。ジャーニー、AC/DC、ドゥービー・ブラザーズらと全米ツアーを行うが、バンド内のトラブルによりツアー中に失踪する
  • 1980年(28歳):G-FORCEを結成、アルバムリリース
  • 1983年(30歳):初来日公演、チケットは即日完売(ベストヒットUSA出演)
  • 1987年(35歳):アルバム『ワイルド・フロンティア』をリリースし、ノルウェーのアルバム・チャートで1位を記録(前年に亡くなった盟友フィル・ライノットに捧げられた)
  • 1990年(48歳):アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルーズ』をリリース。全米トップ100入りを果たし[5]、1995年には同国でゴールドを記録
  • 2011年(58歳):休暇先のスペイン(アンダルシア州マラガ県の都市エステポナ)にて心臓発作で急逝

Gary Mooreで3曲選ぶなら…

Still Got The Blues

Gary Moore – Still Got The Blues (Live)

The Loner

Gary Moore – The Loner [HD]

Wild Frontier

Gary Moore – Wild Frontier (1987)

Gary Mooreの思い出

僕がゲイリー・ムーアと出会ったのは…もう覚えてない(笑)。でも高校生だったことは確かだ。エレキギターを始めて、いろんな曲を覚えて、いろんな曲が弾けるようになった頃。雑誌か何かでゲイリー・ムーアというギタリストがいることを知って、Prisienne Walkwaysを聞いてみた。

Gary Moore – Parisienne Walkways – Live HD

なんだこのサスティーンはー!!

ハイ・ゲインで鳴らすレス・ポールの図太いサウンド。フレーズの終りに入るマシンガンのような速弾き。好きだなぁ。

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